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2022年も春が来たことを感じさせる今日この頃。
昨日は神戸市でサクラの開花が観測されましたね。
そして私たちも5月開業の放課後デイサービスの準備が着々と進んでいます。
そこで事業所へ飾る絵画を求めて滋賀の「やまなみ工房」さんへ。
圧倒的なパワーを放つ数々の作品に触れながら、彼らは「どんな思考で表現したのだろうか?」などなど、枠に囚われない彼らの内面から出る自然な表現こそが社会の多様性の意義や価値を伝えるいるように感じる。
ここ2年近くの「withコロナ」が気づかせてくれた自然と共存すること、コロナ禍後におこる新しい社会像を思考しながらわたし自身も日々考えていきたい。
そして、経営の方はと言えば、コロナ禍で不安の続く中2021年度も過去最高益を出すことが出来ました。
従業員のみんなが支えてくれることに感謝し、私自身も更に身を引き締めると共に初心を忘れず業務に取り組みたいと思います。
新型コロナオミクロンの出現で終わりが見えないなか、コロナ禍で流行ったことと言えば、ソロキャンプ。
密閉、密集、密接の「3密」を避けながら最近自宅近くにOPENした『CLUB NISHINOMIYA』へ
何のしがらみもない完璧な自由時間であり、限られた環境の中で沸かしたコーヒーを飲むだけでも最高の贅沢と言えます。
「楽しみ」を持ちながらよい状態で日々を過ごすことを心掛けているわたしにとってサブスクリプションサービスで利用でき気軽にリフレッシュできる隠れ家なのです。
こうしてリフレッシュした後は仕事にも集中できこのような状況にも負けずメリハリのある生活を心掛けています。
※定期的に自分でする車の点検“PalPal”タクシーのオイル交換の一コマ(^_-)-☆
2021年も残りわずか、
今年も昨年同様に多くの方々が我慢の一年だったかと思います。人は「変化」に対してストレスを感じる生き物だけどコロナが流行する前の状況に戻ることはまずないのだから、その「変化」を受け入れ生き方を考えていく必要もありますよね。
わたし自身も私生活においても大きく激変の一年になりました。
「選択・決断」が身近にありそれなりにこなしてきましたが、今回はその難しさを身に染みて感じました。
悩んで悩んで悩みぬいて最後は自分で決断したのだから「これでよかった!」と思えるように日々を過ごすもの自分自身、そうやって選択の連続で目標に辿り着ければよい。
2022年は寅年の年女であるわたくし、
春に重症心身障がい児放課後デイサービスの開業を予定しています。
「寅は千里を走る」と言われるように景気の上昇と共に私たちも積極的に福祉業界を盛り上げていきたいと思います。
皆様にとって2022年が素晴らしい年でありますように心からお祈り申し上げます。
今日は1ヵ月ぶりのゴルフ。
堺市にある光丘カントリー倶楽部、初めてのゴルフ場でしたが、1時間以内に行けることもあり大変便利でした。
7時20分スタートなので自宅を5時30分に出発。
「寒い!」と震えながらのラウンドは2ホール程度でそのあとは暖かくて本当に気持ち良かった。
お昼は9時40分からと早い早い昼食でしたが黒豚酢豚定食をガッツリ間食。笑
スコアは?…………レギュラーからやし、Parも3つ取れたしまずます。
自宅に到着したのは14時で夕方からはお仕事で利用者宅へ。
「早起きは三文の徳」と言いますが、
いつもより早く寝て、いつもより早く起きる。
静寂に包まれた朝、まっすぐな地平線からゆっくり姿を現す日の出を堪能できるなんて、まさに贅沢の極みだ。
長く有意義な一日でした。
人々にさまざまな思いを残した東京オリンピック
賛否が分かれる中で大会の開催は選手にとっても特別な思いがあったに違いない。
いざ開幕するとテレビ中継にくぎ付けになった。
誇らしげにプレイする姿はカッコよかったしたくさんの夢と希望を与えてくれた。
今回注目したのが男女通じて史上初の快挙を達成した女子バスケットボール。
タレント不在の中の大健闘だ。
特に女子バスケの歴史を変えた準々決勝のベルギー戦。
残り15秒でのスリーボイントシュート成功!
緊迫した場面でドリブルを入れフェイクでディフェンスを振り切り冷静に判断した彼女のメンタルは素晴らしい。
その陰には想像を超える練習量があるのは間違いない。
まさに今回のMVPは林選手に尽きる。
打倒USA!この夢の続きは3年後へ
頑張ってきた選手と準備をしてくれた大会関係者に感謝とリスペクトを表したい。
大会開催の意義を見出すのは私たち次第です。
続いて行われる8月24日(火)からの東京パラリンピックも注目です。
そろそろ桜の季節は終わりですが、我が家の桜は開花時期が少し遅めで満開を迎えています。ソメイヨシノと並ぶ花見の代表的な八重桜、ボリュームがあり美しい日本を代表する桜です。コロナウイルスなどお構いなく今年もたくさんの花を咲かせてくれました。
新型コロナウイルスという言葉を聞き始めてから早くも1年、そして再び新型コロナウイルスの感染者が増加する中、コロナ疲れ、コロナうつなどストレスフルな日常を過ごされている方は多いと思います。
弊社も少なからずコロナにかき回されています。自粛要請期間中でも変わらず利用者さんのお宅を訪ね、自分がコロナに感染する不安もありますが、万が一利用者に移してしまったらという恐怖も共存しています。精神的にも肉体的にも疲れているのが現状ですが使命感をもって働いてくれている従業員の姿をみて心強く感じています。
こんな時こそ「自分は何が出来るか?」「どう変わればいいのか?」肯定的に捉え行動する良い機会と捉えて新型コロナに負けずに乗り越えましょう。
関西でも桜がちらほら咲き始めましたが今年も大規模なお花見は自粛となりそうです。
日本人の心であり日本を象徴する国花、わたしも散歩をしながら桜を愛でたいと思います。
さて話は変わりますが、この度介護タクシーの名称を変更いたしました!
新しい名称は careTaxi “PalPal”“パルパル”。
候補がいくつかある中で最初にピンときました。
わたしは常々直感を大切にしています。
言い換えれば直感力に磨きをかけるよう心がけています。
アマゾンの創業者のジェフ・ベゾスの有名なスピーチの中に「In the end,we are our choices」という言葉があります。「結局のところ私たちは自分自身が下した決断の集大成である」
私たちは日々さまざまな局面で「選択」の連続です。もちろんこの先も仕事や人生であらゆる壁に遭遇した時にその直感力は問われます。
そもそもどうでもいいものであれば最初の時点でピンとはきません。直感が働いた時点で自分にとって何かしらの影響や幸運をもたらしてくれるものと信じています。
改名にあたり新たにユニフォームを新調しました。これがまた好評で利用者様からも「おしゃれやね!」と言っていただくこともしばしばです。
MYOスタッフは褒められると更にやる気が出る子たちばかりです。笑
社交辞令のようなお決まりの「褒め言葉」、素直に伝えたい「褒め言葉」。
褒められて悪い気になる人なんていません。
すごいと思ったことを素直に言葉にできる、そんな人が素敵だと思うからわたしも素直に「褒めたい」と思った相手に遠慮なく自分の言葉で伝えていきたいと日々思っています。
話が二転三転する内容になりましたが、これも直感です。お許しを。笑
わたしには事業経営に関して師と仰ぐ2人の経営者がいます。
ひとりは父、そしてもうおひとりが、あらたかホールディングス代表の中村祐介氏、経営者としてのすべての資質を兼ねそなたリーダーだと断言できる。
弊社もありがたいことに今期、過去最高益を出すことができました。そこで経営資源を有効に活用するために資産運用のご相談をさせて頂き、
一度決算書を見ていただけるということで本社へお邪魔させて頂きました。スタッフの行き届いた気配りが更にわたしに緊張感を増幅させます。この緊張感こそが仕事には大切で集中力を高め生産性をあげていくものだと考えます。たくさんの為になるアドバイスが刺激になりわたしを奮い立たせてくれます。
そして2021年は成し得たい目標が1つありましたが更にもう1つ増えました。
もう1月も終わり、2つの目標を達成させるべく頭をフル活用させ仕事に励んでいこうと思います。
最後に資産運用に対するの中村社長のお考え、
会社では資産運用はしません。本業が一番堅実に儲かるので本業にしか投資しません。社員のお金でもあるので、株や投信などは責任がとれないのでしません。
会社に関わるすべての人たちを幸せにしたい。そう思い日々業務に取り組んでいますが、中村社長はいとも簡単に突破されていらっしゃいますね。
年々右肩上がりに人気のジムニーJA11が仕事で使用しているわたくしの愛車です。
ジムニーの販売は1970年代から3回のフルモデルチェンジを繰り返し現在に至ります。
走行距離13万キロで窓はガタガタ。大丈夫かいな!と時々心配しながらも「THE」クルマを運転している!!って気にさせてくれるなんとも奥の深いクルマです。
そして何といっても移動することの気持ちよさをストレートに表現してくれるところがまた魅力的。
オートマ3速で窓はガタガタ音をたて颯爽と走るその姿、クセになります。
先日購入3ヶ月のオイル交換ですでにオイル漏れ(笑)、保証期間内ということもありリビルトパーツで修理してもらい見事に復活。
あと何年仕事の手助けしてくれるかわかりませんが爆音を響かせながらこの子と共に利用者さま宅へ訪問する今日この頃。コロナ感染症患者が急増する中、事業所として最善の対策を講じで感染防止に努めてまいりたいと思います。